アラサーの僕がやりたいことをやってみた

アラサーの僕がやりたいと思ってることをやっていくブログです。

誰かに共感してほしい。僕が人に漫画を貸したくない理由

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どうも。田中(@tanakanaka1111)です。

僕は漫画が好きなので家にも結構な冊数の漫画があります。

学生の時に数えたら1000冊近くあったので、今は余裕で1000冊超えてると思います。

 

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そのせいか学生の時からよく漫画を貸してくれと言われましたが、僕はほとんど断っていました。

 

なぜなら

 

  • 汚されたくない
  • ぐちゃってされたくない
  • 折り曲げられたくない

から。

 

こう書くとなんだか潔癖症っぽいですね。

でもこれらが正直な理由です。

 

特に学生の時なんて少ないお小遣いでお金をやりくりして買った大事な漫画をポテチ食べた油っぽい手で触られたり、読みかけのページを開いて床に置かれたり、カバーを栞がわりにされたり勝手に帯を捨てられたり……

 

 

いや、何勝手に捨ててんだよ貸した状態そのままで返せや。

 

 

おっと、つい興奮してしまいましたね。

失礼しました(笑)

 

帯に関しては最初から捨ててしまうという人も多いですが、借りた状態で付いているのならそのまま返してあげましょう。

 

いやまぁ全ての人がそうやって雑に読むとは思ってないですけどね?

ただ、最初に貸した人が悪かった……。

 

もうそれがあまりにもショックでそれ以降は誰かに貸すことはやめました。

この人なら大丈夫綺麗に読んでくれるって信頼できる人にしか貸しません。

それでも最初にやって欲しくないことは伝えますけどね。

 

もし貴方も人に物を貸したくない時は正直に伝えてみてはいかがでしょうか?

正直それで壊れるような関係ならそれまでです。

 

そうは言ってもどうしてもストレートに断れないという人は「家族のものだから」とか言って断るのも一つの手です。

 

嘘も方便。

自分の気持ちを大事にしましょうね。